Category: 未分類

自宅でフィルター付きドリップでアイスコーヒーを淹れる方法

梅雨入り前だと言うのに日差しが強くなってきましたね。

今年もこれ以上の暑さが訪れるとなると気が滅入る今日このごろです。

さて、こうなると冷たい飲み物が喉から手が出るほど欲しくなってくるわけです。

しかし、今年は自宅でアイスコーヒーを楽しめそうになるまでもうしばらく掛かりそうで困っているのです。

普段はインスタントコーヒーを毎朝飲んでいたのですが実家を整理していたときのことです。

数年前に頂いたと思われるドリップ式コーヒーの詰め合わせがなんと数十杯。

実家の父も母もコーヒーなんて飲まないからか、賞味期限が切れて放置される始末。

コーヒーを持ち帰ったのがまだ涼しかったGW中。

飲みきれるかなぁと思っていたらもう6月。まだ半分あります。

試しにアイスコーヒーを作ろうと、コンビニコーヒーの要領でコップに氷をたっぷり入れて作ってみると、解っていたとは言えやはり少々薄い・・・

貧乏性からか捨てる気にもならないし、うーんお湯で飲むしかないのかなぁ・・・

(了 ※必要であれば筆者名 NASAM)http://xn--eckxa0b2e5a7i0162em0f.com/

家族へ「ありがとう」

急にお兄ちゃんから電話きた。

『なんやかんや人生なんとかなるから。周りの目気にせんとやりたいことだけしたらいいと思うよ。

今できること一生懸命やってみ。

後悔って言葉1番あかんやつやで。

後悔する人生送ったらあかんよ。』

あぁあああああ、ありがとう。

今まで生きてきて後悔してることって無いしから、これからも後悔するような行動はとらないよ。

あと、もし後悔するわーって思う時がきても、あの時はそうする必要があったからそう行動したんやーって思うとわしはおもってる。

後から、父ちゃんとも話したけど、

『自分のやりたいことで儲かるのが1番理想や!後、大学行かんでもいいけど大学行った方が後から楽なんだよね。みんは今周りのプレッシャーに潰されて大分、大分と自信なくしてるけど。気にすんな!大丈夫。やりたいことだけ見とけばいい』

戦うのは1人だけど、わしはひとりじゃないんやな。って改めて思った。

ありがとう。

やっぱ定期的に、この家庭に生まれてきてよかったって心から思わされるよ。

ほんまにありがとう。ノリディは、経口避妊薬です

8年ぶりの100円じゃないお寿司屋さん

60を超える母の誕生日。兄弟家族と母親とランチへ行くことに。

ずっと我が家はお祝いというと私が小学生のころから「回転ずし」が定番。今回ももれなくお寿司ランチに決定。

しかも、今回は父親がたまには母さんにいいもの食べさせてやろう。という太っ腹な案で、板前が目の前でシャリから握るというカウンターのある店ではないけど、

店の中に生け簀があるちょっと地元ではネタが新鮮ということで口コミ評価も高い回転ずし屋に行くことになりました。

「やったー」心の中で思わずガッツポーズ。

思えば子供が生まれてからの約8年。立つわこぼすわ、手をレーンに出すわ、とにかくご迷惑をかけちゃうことを心配して、雰囲気のいいお店には行けなくて

いつもファミリーの集う100円ずしばっかり。それでもまったく不満はないし、むしろ子供たちってお腹の状態を完全に無視してどんどん好きなものとってっちゃうから、うっかり高いものをお皿の色を無視してとる心配もなくて、家計を預かるわたしとしてはありがたい存在なんですけどね。

いざ、店内に入ると店名は同じものの少し内装もリニューアルされていましたが、記憶に残っている生け簀もあるし、レーンの中で職人さんが立っている。100円すし屋さんって握ってる人の姿って見えないですもんね。

食事開始。ネタも新鮮、お寿司もうまい。そして職人さんの「今日のおすすめアジでーす。いかがっすかー」と威勢の良い掛け声とともにレーンにキラキラ輝くネタが流れていく。

うんうん、これぞ私の理想。なんだか懐かしいなぁ

いい雰囲気で食事していると、ひとつがっかりなことに気づいちゃいました。

職人さんのうしろに大きな機械がスタンバイ。型のある受け皿がくるくるっと回って何かを製造中。

あ、あれは

「シャリロボ」(酢飯を計量して型に落としてシャリ型に作れるマシンです)!!

あー、これは残念。

シャリは機械がつくってて、職人さんだと思っていた人はネタを乗っけてるだけだったと知って一気にトーンダウン。

時代はやはり完全機械化です。

今って「すし職人」といえる人もずいぶん減ってるんだろうなぁ。

そうしみじみ感じながらお店を出たのでした。xn--dckf7e2i2ac0645nm0f.com/

多種多様は消費者にとってはうれしいことだが

デフレからようやく脱却しはじめて、ようやく明るい希望が出てきたわけである。もちろん、良い事だけじゃない。

安くて、サービス過剰といった宅配業者等も、便利なコンビニも労働者という点においては仕事が多い為に大変で、宅配業者は料金を上げた。コンビニは…しらない。

多種多様な商品も兎に角種類が多くて消費者側としては選ぶのに困るほどだが、意外にも値段を上げられず撤退するものも多い。

ミスタードーナッツとか他のドーナッツ店の他にコンビニもいろんなドーナッツを売るけど、値段を高くすると消費者が逃げてしまうので撤退した店も多いようだ。

カールは、小麦粉系のお菓子が多く人気になった為に売上が下がり西日本以外では販売しないという(カレーはなくなるようだね)。うーん、ライバルにうまい棒があるからそちらに流れたのかもしれない。1本1まだに10円だからね…

そういえば、キャラメルコーン近くの激安店で50円近くの値段を見かけたがあまり売れないのだろうか?xn--jp-gg4a5a9a2roe9282fsqg.com

都会と田舎どちらに住んだ方が幸せなのか

田舎に住む私は都会に憧れ住みたいと思うのですが、実際都会に住んだら生きて行けないだろうなと思うのですが、実際に田舎から都会に住む人がいて凄いなと思いました。どちらに住んだ方が幸せなのかは個人差があると思いますが、やはり人はどこに住んでも生きていけると思いました。都会に2年くらい住んでしまったら田舎に帰った時に物足りなくなるだろうなとも思いますし、田舎に帰ってきてホッとする人もいるかもしれません。私の場合は田舎が安心できるので旅行として都会に行くという方法を選びました。都会は電車が通っていて1分単位で電車が来るので凄くびっくりしたし便利だな、都会に住みたいなと思いました。生活がしやすいのは都会だと感じるけど、ストレスが溜まらないのは田舎だと思いました。人それぞれ合う土地があります。私も今住んでいる場所が本当に自分に合っていて住みやすい場所なのかまだ分かりません。だからこれからも自分に合う場所を探し続けていきたいです。http://ゼニカル通販jp.com/

話をしてなんぼの世界

いつか行きたいと思っていた人気のこじんまりしたフレンチレストランに友達と行った時のこと。噂にたがわず、おいしくて雰囲気も良かった。接客も通り一遍の接客ではなく、その場にあったきめ細かな接客で大満足。しかし、それ以上に驚いたのは友達のコミュニケーション能力だった。最初の前菜は、フレンチではあまりお目にかかれないタコを料理した物だったが、硬いタコをまず柔らかく煮てから調理した手法に驚き、感心したと接客したシェフの奥様に伝える。その後のメインもデザートもおいしくいただいたと言うついでに友達は、お店の壁を飾っていた数枚の著名な画家の絵画の話をした。シェフの奥様はその画家が大変お好きだったらしく、しばらくその画家の話で盛り上がる。奥様はその画家の美術館がある地方まで足を延ばし、堪能されたとか・・。その後、ランチのコースにはなかったハーブティをごちそうになり、最後にお店を後にするときにはシェフまで一緒にお見送りをいただいてしまった。いつか海外旅行をしたときに、ツアーコンダクターの人がやはり食事時に「海外は、話をしてなんぼの世界ですから」と話をしていたことを思い出した。とかく、私のようなどちらかというと他人と話すのが苦手なタイプは、レストランでもせいぜい「おいしかったです」くらいしか話すことができない。もう少し素直に感じたことを口に出せたら、友達のように周りの人とうまくやっていけるのかも?と思ったランチだった。メガマックスの通販サイトへ

愛犬の三回忌に胸がギュッとします

愛犬が亡くなって今日が三回忌です。元気でおっちょこちょいの本当に可愛い子でした。ダックスフンドのナナはお散歩と子供が大好きで公園ではたくさんのお友達がたくさんいました。推定年齢13歳、子供が海外遠征前でものすごく忙しかった学年末はずっと寝たきりで耐えてくれて、家族の大事な時期が終わるのを待ってくれてたかのように天国へと旅立っていきました。

夜寝る前は息があったのに、朝起きたらまるで眠っているように亡くなっていました。今にもムクッと起き上がってきそうなほど安らかでした。天国で又元気に走っていたずらしているのかな。ずっと一緒にいたかったけどいつも留守番ばっかりで今思うと悔やまれます。「一人にしてばかりでごめんね。」「二年間たくさん癒されました。」「出会えて幸せでした。」「うちに来てくれてありがとう。」ちゃんと生きてる時に向き合ってかけたかった言葉です。

ナナちゃんみんな元気だよ、お空から見守ってくれてありがとう。http://xn--ccke7dvbwi0eub7c0ip778hbwi.com

街中は、スゴい勢いです

京都の街中は、恐ろしい程に新陳代謝が始まっています。それもそのハズ、外国の観光客の方が、日本人よりも多く歩いていて、それもしかも自然なのです。薄着で、何も心配がないのです。警察官もたくさんいて、常にぱっとロールしています。街前t内がテーマパークになっているのです。

こうなると、住んでみたいと考える人も多いようで、家が、いつの間にか更地になり、たてかわるということがひっきりなしに続いているのです。その激しさは、今年特に顕著で、空き地という空き地が、住宅になっているのです。

でも、たとえそれをしたとしても、元が十分に取れるくらい、快適な生活が約束されるのです。治安は、抜群にいいです。しかも、学校がいいのです。子供は、こんな日本があるのかというくらい、落ちつています。金髪の人など見かけることもないのです。髪の毛は黒いです。ズボンもだらしない人も見かけません。周りがいいと、ここまで違うのかというくらいなのです。http://xn--dx-wh4a6bubyfqfsaz4no044hbwi.biz

年齢とともに健康が気になりだして…

以前まで全く他人ごとのように考えていましたが、最近になって健康について非常に気になるようになりました。

健康のことを考えるなんて年を重ねてからだと思っていましたが、そんな年に自分もなったんだなというのを実感しています。

健康を考えるようになったというのも、以前よりも疲れやすくなったり、以前よりも眠りが浅くなってしまったりとさまざまな変化があったので健康について考えるようになりました。

また以前に比べて体重が増えてしまったおかげで、食生活の乱れからきているであろう肌荒れの症状や、以前は全く悩んでいなかった頭皮湿疹などの症状で悩むようになりました。

こうしたことからも、健康について本当に考えるようになりました。

具体的に健康のために今実践していることが、食生活の改善です。

以前の食生活は、自分の食べたいものを食べたい時間に食べ、自由気ままな食生活を送っていました。

ですが食生活が乱れてからというもの、さまざまな症状で悩むようになったのでまずは食生活を改善し、健康的な食生活を送るようになりました。http://xn--bckr0c4c2cxgg7009psqg.com/

テレビ番組の録音笑いについて

テレビを見ていてなんとなく気になることがありました。バラエティ番組での効果音でいわゆる録音笑いというものです。タレントやVTRに対して盛り上げの意味で観客の笑い声を流してなんとなく活気があるような雰囲気になるあの笑い声です。テレビを見ているときはなんとも思わないのですが、隣の部屋だったり、全然関係ないところから聞こえてくるとなんとなく、不快な気分になってしまいます。私だけでしょうか?それともそういうふうに思っている人も他にいるのでしょうか?あの録音笑いを聞いているとなんとも言えず、人生がやるせないものに思えてきます。貴重な時間がなんだかとっても低俗な時間に変わってしまうような、損をした時間というか、うまくいえないのですが、とにかくあのいっせいに大きな波のように押し寄せてくる人々の笑い声を聞いていると、いたたまれない気持ちになってきて、笑い声がしない静かな(例えば図書館とか)場所に逃げ込みたくなります。http://xn--baku-ok4cverja6el2a4izd6fs511nzrla.biz/